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ボーダーレススタッフ対談
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Borderlessスタッフ対談

本田裕太郎 × 城倉裕紀

■本田 裕太郎 取締役副社長
2007年、代表向井と出会い、ボーダーレスを設立。
小学生時代から映像制作を行なっていたプロの中のプロ。

■城倉 裕紀 チーフディレクター
2012年、ボーダーレスに入社。
社内全体の案件を管理しているボーダーレスには必要不可欠な存在。

映像制作を始めた時期・経緯

――本日はお忙しい中ありがとうございます。

本田裕太郎

本田・城倉:よろしくお願いします。

――映像の制作はいつ頃から始めたのですか?

本田:僕は最初にやったのは99年とか2000年とか、そこからだから、13年…14年前ぐらいですね。

――長いですね。何歳くらいですか?

本田:中学校1年生ですね。

城倉:素晴らしいですね。

本田:厳密にいうと小6という(笑)

城倉:映像オタクですね(笑)

本田:映像オタク…(笑)当時はパソコンで編集ができなかったので、VHSとVHSをデッキで繋いで、コピーガードも外してやっていました。

――城倉さんはいつくらいですか?

城倉:僕は大学1年からなので、相当遅いですね。

本田:18歳の時かな?

城倉:18歳ですね。本田さんと比べると全然ですね。

本田:でも、俺も実際に映像制作を本格的にしたのって学校に行ってからだよ。それまで独学でやっていたわけだから。

城倉:カメラとか編集を独学でやっていたわけですよね。

本田:遊び半分でやってはいたけど、本気でやり始めたのは専門学校に入った18歳の時。8年ぐらい前かな。

――城倉さんも学校が映像系だったんですか?

城倉:はい、映像学科ですね。突然思い立って映像に転向したので。だから、それまで映像を制作したこともないですし、映画とかもあまり詳しくはなかったですけど、大学で映像にどっぷり浸かって、みたいな感じで。

――年数で言うと、意外に短いんですね。

城倉:短いですね。

本田:なんで急に映像制作に転向したの?

城倉裕紀

城倉:総合芸術というところで、大学入るまではずっと音楽をやっていたんです。

それで、音楽を挫折したのと、絵をかくのも好きだったので、音と絵を両方できるのは映像だということで、突然映像制作を始めた感じですね。

本田:それまでは何をしたかったの?

城倉:音楽家になりたかったですね。

本田:城倉くんは映像を美的な感じ、美術として映像としてやっていて、僕は反対にビジネスとして映像を捉えているよね。

僕は最初からCMをやりたかったから。作ったものに対して、見てくれた人がどういう反応をするかは見たかったけど、城倉君の場合、作りたいものがあって、それを実現するのに映像が一番だというところだよね。

城倉:根本的に違いますね。

本田:だからこそ色々ぶつかるところが多々あるけど(笑)

城倉:そんなことありませんよ(笑)

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