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ボーダーレススタッフ対談
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Borderlessスタッフ対談

本田裕太郎×篠原智子

■本田 裕太郎 取締役副社長
2007年、代表向井と出会い、ボーダーレスを設立。
小学生時代から映像制作を行なっていたプロの中のプロ。

■篠原 智子 取締役 アートディレクター
設立時よりボーダーレスに参加。
トップグラフィッカーとしてボーダーレスを牽引するスーパークリエイター。
2012年、取締役に就任。

学生時代の出会い

――本日は初の役員同士の対談です。よろしくお願いします。

本田・篠原:よろしくお願いします。

――学校の同期から、同じ職場を経由して、今はボーダーレスの役員としてご活躍されているお二人ですが、最初に会った時は?

本田裕太郎

篠原:卒業が2007年だから…。

本田:2005年。だいたい10年前くらいですね。

篠原:10年前。

本田:僕が18歳の時ですね。

篠原:なら私は19歳の時ですね。

本田:九州ビジュアルアーツの映像クリエイター学科です。

篠原:映像始めたのっていつ?高校生?中学生?

本田:いや、小学生。5年生とか6年生とか、たしかそれぐらい。昔N98シリーズっていうのがあって、それが初めて買ったパソコン。

ハードディスクが800MBぐらいしかなくて、メモリが16MBとか。そのパソコンにムービーメーカーみたいなソフトが入ったてたの。

切って繋いで、左から右に移動するみたいな。撮った写真を、移動させたりしたのが最初やった。感動したね。「うわ~、すげえ!動いた!」みたいな。

篠原:10年以上前だよね。

本田:15~6年、もっと前かな。

篠原:なんで九州ビジュアルアーツにしたの?

本田:福岡で映像を扱ってる専門学校って2つしかなかったんだよ。見学に行ったら、ビジュアルアーツは機材とかが充実してたんだよね。パソコンもいっぱいあったし。

篠原:やっぱり自分で撮影して、編集して、全部やりたかったから?

本田:そう、全部やりたかったから。ビジュアルアーツって、色々な学科があった。ペット系やビジネス系とか、音楽とか。そういう人達とも絡めて、色々できるかなと思って。

篠原:東京には行かなかったんだ?

本田:東京も考えたんやけど、どうしても車を乗りたかったから、それはやめた(笑)

東京に行ったら、しばらく車は乗れんなと思ったから。っていう単純な理由で僕は地元を選びました(笑)

篠原智子

篠原:学生時代から皆を巻き込みたい欲が強かった?

本田:そうやね。巻き込んで最後は僕が捨てられるっていう…。

一同:(笑)

本田:篠原さんは何でビジュアルアーツを選んだの?

篠原:他にもいくつか調べたんだけど、専門的過ぎたり、3Dしかやっていなかったりで、道が狭まるかなと思って。

ビジュアルアーツやったら、デジタル映像もモーショングラフィックとかも作れるし、デッサンとか、色々な授業がカリキュラムに入ってるから。あと、年数やね。他は1年だった。

本田:1年だけ?

篠原:1年だけのところだったね。1年だと短いし、2年間しっかりやれるところを選んだ。

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