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外国人映画作品

基本情報>
バック・トゥ・ザ・フューチャー(ばっく・とぅ・ざ・ふゅーちゃー Back to the Future)
1985年7月3日に公開されたアメリカ映画。
監督はロバート・ゼメキス。脚本・製作を朋友であるボブ・ゲイルが担当、また監督総指揮はスティーヴン・スピルバーグである。本作はロバートの代表作であるとともに、“フューチャー現象”と呼ばれるブームが生まれるほど大ヒットした、1980年代を象徴するSF娯楽作品として非常に人気が高い。主人公の高校生が自動車型タイムシンで1985年から1955年へ時空移動し、自分と同世代だったころの両親と出会うなどして騒動を巻き起こす。大人気のバック・トゥ・ザ・フューチャーシリーズの一作目であり、略して『BTTF』『BTF』とも呼ばれる。同年の第58回アカデミー賞では音響効果賞を受賞している。初めて予告編で「全米No.1」のコピーを使った作品である。

あらすじ>
舞台は1985年のアメリカ・カリフォルニア州ヒルバレー。主人公は高校生マーティ・マクフライ(マイケル・J・フォックス)。親友の科学者ドクことエメット・ブラウン博士(クリストファー・ロイド)が開発したタイムマシン(デロリアン)の実験を手伝うことになる。実験は成功するがドクはタイムマシンの燃料を調達するために騙した過激派に殺害されてしまう。狙われたマーティも逃げようとタイムマシンに乗り込み起動するが、しかしタイムマシンの誤作動によって30年前の1955年にタイムスリップをしてしまう。燃料を使い果たしてしまい元の時代に戻れなくなってしまったマーティは、途方に暮れる。どうにか戻ろうと1955年のドクに助けを求めるのだった…

エピソード>
初めて予告編で「全米No.1」のコピーを使った作品である。

当初、マーティ役はスケジュールが合わずオファーが断念されたマイケル・J・フォックスに代わりエリック・ストルツが起用される予定だった。しかし、ドクとの掛け合いの違和感などが理由で、ストルツはわずか6週間で降板させられてしまう。そのため、再度フォックスに出演を打診。他の撮影のスケジュールを優先する条件で最終的にはフォックスに落ち着いた。ジェニファー役のクローディア・ウェルズもスケジュールが合わず代わりにメローラ・ハーディンが起用されていたが、ハーディンはフォックスよりも身長が高かったため、バランスが合わないという理由で降板。フォックスが撮影に合流する頃にはウェルズもスケジュールを合わせることが可能であったため、ウェルズがジェニファー役に復帰した。

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