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日本人映画作品

基本情報>
海賊戦隊ゴーカイジャー THE MOVIE 空飛ぶ幽霊船(かいぞくせんたい ごーかいじゃー ざ むーびー そらとぶゆうれいせん)
2011年(平成23)8月6日に公開された日本映画。
監督は渡辺勝也であり、スーパー戦隊シリーズ第35作目「海賊戦隊ゴーカイジャー」の劇場公開版である。ゴーカイジャーの映画スクリーン登場としては、前作の「ゴーカイジャー ゴセイジャー スーパー戦隊199ヒーロー大決戦」に続く第2作目。過去のスーパー戦隊シリーズに登場したヒーローたちに自在に変身する力を持つゴーカイジャーらしく、本作品にも「秘密戦隊ゴレンジャー」や「炎神戦隊ゴーオンジャー」、その敵だった「野球仮面」「エージェント・アブレラ」などが登場し、世代を超えて楽しめる作品となっている。同時上映は同じく特撮作品のヒーロー物「劇場版 仮面ライダーオーズ WONDERFUL 将軍と21のコアメダル」で、両作品ともデジタル3D/2Dで公開された。

あらすじ>
どんな願いでもひとつだけ叶えることができるという秘宝「ゴッドアイ」。その秘宝が眠る幽霊船が、突如地球の上空に出現した。ゴーカイシルバーからの報せを受けたゴーカイジャーたちはゴッドアイを求めて幽霊船に乗り込むが、そこはかつてのスーパー戦隊たちに敗れた、悪の手先たちの怒りの魂に満ちた異空間であった。船長のロスダークはゴッドアイを目当てに幽霊船に迷い込んだ者たちの生体エネルギーを奪い、失われた肉体を取り戻そうとしていたのだった。罠にかかったゴーカイジャーに、かつてスーパー戦隊に敗れた戦闘員や怪人たちの亡霊が襲い掛かる!彼らは無事に生還できるのか?そして、お宝「ゴッドアイ」の行方は・・・!?

エピソード>
タイトルに含まれている「空飛ぶ幽霊船」は、戦隊ヒーローの生みの親でもある石ノ森章太郎原作の東映アニメ映画『空飛ぶゆうれい船』(1969年)から取られたものである。もともと、同作のオマージュ作品にするというアイデアもあったが、最終的にはタイトルの一部に使用するに留まり、オリジナル作品となった。

上記の通り、本作品は3Dと2Dが同時に公開されたが、全国の映画館のスクリーン数では3Dが189に対して2Dが298で、2D版の方が圧倒的に多い。ただし、これは同時期にニコラス・ケイジ主演の「ドライブ・アングリー」など、3Dを売りにした作品と重なったためでもある。

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