小林 恵太

役員からのコメント 小林 恵太

q1
ボーダーレスに入社したきっかけは?

以前の職場を退職して、転職活動をしているときに、求人サイトでボーダーレスを発見しました。面白そうな会社だなと思い、すぐに応募しました。

入社の決め手となったのは、働く人達ですね。同年代の人達ばかりで話もしやすいですし、理不尽な上下関係もないので、マイペースな自分にはぴったりだと思いました。グラフィッカーは即戦力として働けるというのも理由の一つですね。これまでやってきた仕事がすぐに活かせると感じました。

q2
普段の業務内容を教えてください

始業の朝礼が終わった後、今日の作業を付箋でデスクトップに貼り付けます。優先順位を決めてから、作業にとりかかります。

自分の担当の案件はグラフィックだけでなく、編集も含めて作業することもよくありますね。多くはありませんが、撮影でディレクションをすることもあります。

藤原さんとはよく仕事を一緒にしますね。藤原さん担当案件のグラフィックを作ったり、撮影がある時は手伝ってもらったり、アドバイスをもらうことが多いです。新人の新宅君とはグラフィック制作でアドバイスをよくします。すごく勉強熱心な子なので、逆に教えられることもしばしばあります。

q3
ボーダーレスの良いところは?

自分のペースで働けるところです。担当案件のスケジュールは自分で決めますし、休憩も自由な時間にとれます。

もし作業が詰ったり問題が起きても、周りの人達に気軽に相談したり、フォローし合えるので、一人で抱え込むことはありません。自分だけでなく、社内で改善できることや感じたことは気軽に提案して、みんなが働きやすい環境や成長できる環境を作っていけることもボーダーレスのいいところですね。

僕はブライダル事業を将来やりたいと思っているのですが、やりたいことを応援してバックアップしてくれるので、やりたいことがあるという人には恵まれた環境かもしれません。

q4
将来の目標や夢を教えてください

将来はブライダル事業部を立ち上げたいと思っています。ブライダルだけでなく、作った映像に対して喜んでくれる映像を企画したり、誰かが誰かを喜ばせる為の方法として、映像を使って何かできないかを考えて、商品化をしていけたらと思っています。そこに、自分の作りたい映像や他の人のやりたい事を織り交ぜていけたらと思います。

例えば、絵本を書きたい人がいれば、その絵本を映像化して子供達に見てもらうとか、自分のやりたいことや誰かのやりたい事をコラボして、面白いものができたらいいなと思います。

その為には、映像スキルや企画力、社会のニーズを知って、もっと自分が考えているとおりに映像を作っていきたいです。

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